中川晶子 Shoko Nakagawa
1989年 広島県出身
2013年 広島市立大学芸術学部デザイン工芸科現代表現領域卒業
音声や光など実体のないもの、石鹸やティッシュなどの身近なものを素材として、主にインスタレーション作品を制作。幼少期から現在に至るまでの体験をもとに、生活や環境から無意識に継承するローカル感覚の再解釈を試みる。
1989年 広島県出身
2013年 広島市立大学芸術学部デザイン工芸科現代表現領域卒業
音声や光など実体のないもの、石鹸やティッシュなどの身近なものを素材として、主にインスタレーション作品を制作。幼少期から現在に至るまでの体験をもとに、生活や環境から無意識に継承するローカル感覚の再解釈を試みる。